CCLの台光電、新工場は19年7~8月に稼働

銅箔基板(CCL)を手掛ける台光電子材料(EMC)は20日、中国湖北省黄石市で建設を計画している新工場が、2019年7~8月にも量産を始める見通しだと明らかにした。21日付経済日報が伝えた。 工期は2期に分け、第1期では最大5億人民元(約87億円)を投じる。第1期完成後…

関連国・地域: 中国台湾
関連業種: その他製造建設・不動産IT・通信マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

同じ味とサービスが信頼の証 ココの立役者、林家振総経理に聞く(12/14)

少子化対策に労働時間削減を、林総経理の提言(12/14)

米中貿易戦争、「日台半導体メーカーに商機」(12/14)

聯華電子が生産能力拡張、274億元投資(12/14)

パネル産業は「供給過剰で苦境」、PIDA(12/14)

遠伝、5Gのパイオニアチームを発足(12/14)

晟徳、バイオ・医療創業プラットフォーム設置へ(12/14)

京華城の入札不調に、応札者現れず(12/14)

日本信義、新ブランド「SJホーム」立ち上げへ(12/14)

台電、台北市松山区の住宅地を再開発(12/14)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン