続落、米朝会談の不透明感嫌気=香港株式

16日の香港株式市場は小幅続落した。米株安に加え、米朝首脳会談の不透明感などが重し。ただ後場には買いの動きも強まり、下げ幅は限定的だった。香港経済日報系のニュースサイト、経済通などが伝えた。 ハンセン指数の終値は前日比41.83ポイント(0.13%)安の31110.20で引けた。…

関連国・地域: 香港
関連業種: 金融マクロ・統計・その他経済


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