香港の禁書カフェ閉店、客激減=経営立ちゆかず

【香港共同】中国本土の禁書を扱っていた香港の繁華街コーズウェイベイ(銅鑼湾)のブックカフェ「人民公社」が閉店したことが13日、分かった。ここ数年客が激減したことに加え、良質な禁書も減り、経営が立ちゆかなくなったため昨年末に閉店を決めた。経営者のトウ子強氏が明らか…

関連国・地域: 香港
関連業種: 政治社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

「景気後退のリスク高い」 財政長官、警戒姿勢強める(08/23)

東亜銀、社会不安による経済圧迫を警告(08/23)

反落、政情不安懸念で売り=香港株式(08/23)

「人間の鎖」活動は39駅で、通行妨害せず(08/23)

デモ支持の壁で事件多発、警察が注意喚起(08/23)

商社ノーブル、LNGとレアアースに注力(08/23)

対話プラットフォーム構築へ、24日に会議(08/23)

長実、傘下ホテル従業員に無給休暇要求か(08/23)

シャングリ・ラ、19年中間決算は25%減益に(08/23)

ヘンダーソン、香港リスクを注視(08/23)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン