三菱自動車は黒字転換、日産効果も寄与

【共同】三菱自動車が9日発表した2018年3月期の連結決算は純利益が1,076億円だった。前期の純損益は燃費不正問題の影響で1,985億円の赤字だったが、2年ぶりに黒字転換した。軽自動車などの販売が好調だった。日産自動車と企業連合を組んだことによるコスト削減効果も寄与した。…

関連国・地域: 日本
関連業種: 自動車・二輪車


その他記事

すべての文頭を開く

国内生産1千万台必要、自工会の豊田新会長(05/22)

日台で電動二輪車用電池を開発 中油とTDK、年末までに合弁会社(05/22)

円借款の鉄道建設2件を入札 土木工事など、来月1日に説明会(05/22)

国道5号線の南区間、日本支援で改修に着手(05/22)

カーナビ開発に事故情報、神奈川県警とトヨタ(05/22)

飲食店の購買管理サイト、日系企業が開発(05/22)

4月のメーカー別車輸出、増減が半々(05/22)

SMBC信託銀行とBOS、覚書を締結(05/22)

古河電工、100億円で車用組み電線工場増強(05/22)

損保2社減益、東京海上は過去最高(05/22)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

出版物

各種ログイン