電子ビザ制度、19年初めまでに導入

ラオス政府は2018年末から19年初めまでに、入国ビザ(査証)を申請できる「Eビザ(電子ビザ)」制度を導入する見通しだ。当初の対象は観光客のみ。ビエンチャン・タイムズ(電子版)が伝えた。 ビザ取得の利便性を高め、外国人観光客の誘致促進を図る。外務省高官によると、商用…

関連国・地域: ラオス
関連業種: 経済一般・統計観光・娯楽政治


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