晶元光電、10億元投じVCSEL導入

LEDエピタキシャルウエハーチップ大手の晶元光電(エピスター、晶電)が10億台湾元(約36億7,900万円)を投じて準備を進めている、6インチウエハー用の垂直共振器型面発光レーザー(VCSEL)装置による量産が、下半期(7~12月)にも始まる見通しとなった。 26日付財訊快…

関連国・地域: 台湾
関連業種: IT・通信製造一般


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:日本企業への就職を希望…(05/28)

日本企業、台湾人材の採用強化 語学・理系に注目、パソナJOB博(05/28)

華新科技総経理、MLCC需要「10年で10倍」(05/28)

研華董事長、IoT注力で好業績予測(05/28)

中鋼の3Q鋼材価格、平均1.9%引き上げ(05/28)

注射剤の康友、インドネシアで登録許可証取得(05/28)

衛福部、看護師の人員配置標準に上限設定へ(05/28)

中裕新薬、HIV治療薬の米国内販売拡大に期待(05/28)

海外航空18社が地名表記修正、民航局要求(05/28)

高雄205兵器工場移転計画、内政部が認可(05/28)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

出版物

各種ログイン