24日指数は続落、外資連日の売りでリスク回避

24日の台湾株式市場で加権指数は続落。終値は前日比117.63ポイント(1.10%)下落し10,579.50ポイント、売買代金は1,583億7,000万台湾元(約5,810億円)だった。 前週20日以来、中国を含む外資による台湾株の大量売りが続いている。24日も外資が売り姿勢を継続していることが分か…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 金融


その他記事

すべての文頭を開く

冬季の東南部旅行への助成、予算増額へ(18:52)

テイクオフ:台湾において選挙とは、…(11/19)

ATP「切」でも自動で減速 19年末に導入、台鉄が事故防止策(11/19)

緯創、インドに第3工場建設(11/19)

高雄にAI人材の育成拠点、12月設置(11/19)

広達など3社、台湾初のAIスパコン発表(11/19)

パネル応用市場、車載用など3分野で成長(11/19)

「2年内に台湾でトップ5入り」、好調vivo(11/19)

台湾、豚コレラ発生で日本産豚肉の輸入を禁止(11/19)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン