17日指数は続落、外資の売りが拡大

17日の台湾株式市場で加権指数は続落。終値は前日比144.10ポイント(1.32%)下落し10,810.45ポイント、売買代金は1,524億2,500万台湾元(約5,550億円)だった。 このところ、台湾株を売り続けている中国を含む外資が、17日は売りを拡大したことが投資家心理の悪化につながった。…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 金融


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