人間開発指数が7年連続上昇、平均寿命71歳

インドネシアの中央統計局は16日、2017年の人間開発指数が70.81で、前年から0.63ポイント上昇したと発表した。指数の上昇は7年連続で、前年に続いて70以上の「高位」水準に達した。出生時平均余命は71.06歳で、前年から0.16歳伸びた。 人間開発指数は、「出生時平均余命」、「就…

関連国・地域: インドネシア
関連業種: 経済一般・統計


その他記事

すべての文頭を開く

1~3月の新車輸出は微減 輸出推進政策は苦戦、生産は好調(04/27)

【アジア三面記事】刺されても許す熱血先生(04/27)

株価また2%超下落、5カ月ぶり6000以下(04/27)

香港とインドネシア、一帯一路協力強化へ(04/27)

ポンタ、日イなど3カ国で相互利用へ(04/27)

IBK企業銀行、インドネシアの同業買収へ(04/27)

ユニチカ、フィルムの年産能力6割増へ(04/27)

重機販売が好調、石炭価格や鉱業の回復で(04/27)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

出版物

各種ログイン