16日指数は反落、高値圏での売りに押される

16日の台湾株式市場で加権指数は反落。終値は前営業日(13日)比10.84ポイント(0.10%)下落し10,954.55ポイント、売買代金は1,242億8,800万台湾元(約4,530億円)だった。 週明けの集中市場は、高値圏にある銘柄への売り圧力が先行した。ハイテク値がさ株の一角が軟調な展開とな…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 金融


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:室内で猫と触れ合える「…(12/18)

CPT、桃園2工場が生産停止 原材料の供給停止、解雇計画なし(12/18)

パナソニック、新竹に半導体材料のR&D拠点(12/18)

鴻海の4Q営業外収益、人民元安で100億元も(12/18)

天仁茗茶、来年上半期に9店出店へ(12/18)

DRAM市況再び悪化か、価格下落幅が拡大(12/18)

国研院とエイサー、自動運転の試験施設で協力(12/18)

南紡、事業の多角化や国際化に注力(12/18)

血糖値測定器の五鼎、金属電極の新製品開発(12/18)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン