16日指数は反落、高値圏での売りに押される

16日の台湾株式市場で加権指数は反落。終値は前営業日(13日)比10.84ポイント(0.10%)下落し10,954.55ポイント、売買代金は1,242億8,800万台湾元(約4,530億円)だった。 週明けの集中市場は、高値圏にある銘柄への売り圧力が先行した。ハイテク値がさ株の一角が軟調な展開とな…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 金融・保険


その他記事

すべての文頭を開く

統一超商、中国浙江子会社に26億円増資(19:11)

テイクオフ:勢いに乗る企業の本領発…(04/26)

台中に「新形態書店」の波 TSUTAYAも複合書店初出店(04/26)

HTC董事長、業績回復へ5Gに注力(04/26)

スターVRの高解像度HMD、商用へ応用も(04/26)

美容系アプリの玩美、米国か台湾でIPO(04/26)

穏懋半導体、2Qは前期比1~3%増収(04/26)

佳世達総経理、自動化は多品種少量生産に対応(04/26)

ヤンゴンバス、決済請負業者の資格取り消し(04/26)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

出版物

各種ログイン