海航系A株上場10社、負債比率が平均73%に

海南省のコングロマリット(複合企業)で、航空事業を中核とする海航集団(HNAグループ)の資金難が表面化する中、グループのA株上場企業10社の負債比率は全体で73.4%で、うち4社では80%を超えていることが長江商報による分析でこのほど分かった。昨年2月に買収を完了した…

関連国・地域: 中国-海南
関連業種: 金融運輸


その他記事

すべての文頭を開く

中国人寿保険、インドネシアの生保市場参入(17:01)

LGD、上期の有機ELパネル売り上げ倍増(17:33)

米中が貿易協議を再開、今月下旬に次官級(18:37)

米国債保有残高、13カ月連続で中国が首位(19:05)

韓中の雑貨店が店舗網拡大 ムムソの偽装表示、政府が調査へ(08/16)

ディズニーが大湾区から集客 優待措置を実施、大橋効果に期待(08/16)

テイクオフ:広州の街中を歩いている…(08/16)

中韓の産業競合度高まる お得意様からライバルへ(08/16)

地方に債券発行の加速を指示 投資てこ入れ、インフラ建設強化(08/16)

6.5%の成長目標に自信、米と貿易摩擦でも(08/16)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン