オフィス供給がピークに 中環は賃料高止まりへ、移転も

香港では、オフィススペースの新規供給が向こう2年でピークを迎える見通しだ。供給量は計約400万平方フィート(約37万1,600平方メートル)になるとみられ、中央商業地区(CBD)以外の供給が大半。一方、香港島セントラル(中環)は新規オフィスの供給が当面なく、中国本土企業…

関連国・地域: 香港
関連業種: 経済一般・統計金融・保険建設・不動産


その他記事

すべての文頭を開く

企業の旺盛な増員意欲続く 18年3Q調査、金融が顕著(06/19)

マカオに新ホテル開業、メルコ(06/19)

今年は台湾の海を楽しんで、観光見本市(06/19)

観光局、ボルドーとワイン・食の観光で覚書(06/19)

港澳一号、マカオへの運賃は170ドルから(06/19)

5月のコンテナ取扱量、4カ月連続マイナス(06/19)

フレックスポート、深センに倉庫開設(06/19)

二段階認証不要のネット送金、上限を緩和(06/19)

続落、主力銘柄がさえず=香港株式(06/19)

太古城中心2棟、150億HKドルで売却(06/19)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

出版物

各種ログイン