オフィス供給がピークに 中環は賃料高止まりへ、移転も

香港では、オフィススペースの新規供給が向こう2年でピークを迎える見通しだ。供給量は計約400万平方フィート(約37万1,600平方メートル)になるとみられ、中央商業地区(CBD)以外の供給が大半。一方、香港島セントラル(中環)は新規オフィスの供給が当面なく、中国本土企業…

関連国・地域: 香港
関連業種: 金融建設・不動産マクロ・統計・その他経済


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