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アンコール遺跡、商店秩序確立へ委員会発足

アンコール遺跡群を管理するカンボジア政府機関、アプサラ機構は、遺跡周辺での商店の営業秩序を確立するための委員会を設置した。カンボジア星洲日報(電子版)が伝えた。

アプサラ機構幹部は委員会の初会合で「全ての商店は指定された場所で営業しなければならない。守られなければ秩序が乱れる」と強調。その上で、「商店による営業行為を禁止する考えはなく、むしろ市民が合法的な営業活動で収入を増やすことを奨励する」と呼び掛けた。


関連国・地域: カンボジア
関連業種: 小売り・卸売り観光

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