プラスチック包装材の物品税、実施遅れも

インドネシア国内で使用されるプラスチック包装材に対する物品税の導入時期が、またしてもずれ込む見通しが高まっている。財務省は早期の導入を目指しているが、国会審議が早急に開始されなければ先送りになる可能性もある。先月時点で、政府は今年7月の実施を目指すとしていた。…

関連国・地域: インドネシア
関連業種: 化学・石化社会・事件政治


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:東南アジアでタクシー小…(07/23)

【人事】シーアールイー取締役に小泉武宏氏ほか(07/23)

1~6月の新車輸出は3%減 ガイキンド、越規制じわり影響(07/23)

【予定】23日 大島理森衆院議長が中国訪問ほか(07/23)

大和ハウス、海外最大の都市開発事業が始動(07/23)

【訃報】塙昭彦氏(元イトーヨーカ堂専務)(07/23)

アジア大会期間中、高速道路19区間を閉鎖(07/23)

ガルーダ航空、ロンドン直行便の廃止を検討(07/23)

辺境地への航空輸送事業、来年度予算増額へ(07/23)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

出版物

各種ログイン