中華航空、17年の純利益は前年比3.5倍

台湾航空最大手の中華航空(チャイナエアライン)がこのほど発表した2017年の連結業績は、純利益が24億9,100万台湾元(約89億5,100万円)で前年比3.5倍に急増した。旅客、貨物業務ともに好調だったことが全体を押し上げた。 経済日報など台湾メディアが伝えた。好調な業績について…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 運輸マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

外食の太興、香港・本土に100店新設へ(16:17)

HTC、彰化基督教医院と新医療サービス(12:15)

テイクオフ:普段慣れ親しんでいる商…(01/21)

エバー愛媛就航で商機をつかめ 中村知事PR、スゴ技企業も訪台(01/21)

鴻海、米工場での人材採用計画先送りへ(01/21)

ラーガン、台中市で新工場用土地・建物取得(01/21)

モバイル通信速度、18年下半期は中華電信が首位(01/21)

台プラ第6ナフサ、新規投資案の環境評価却下(01/21)

第三者装い大同株取得、金管会が中国企業処罰(01/21)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン