政策金利は4.25%で据え置き、6カ月連続

インドネシア中央銀行は21日から2日間開いた月例理事会(金融政策決定会合)で、政策金利の7日物リバースレポ金利を4.25%で据え置くことを決めた。実質的な市場金利の下限である翌日物預金ファシリティー金利(FASBI)も3.50%、市中銀行が中銀から資金を借り入れる際の貸…

関連国・地域: インドネシア
関連業種: 金融マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:ジャカルタでは最近、歩…(08/16)

【自動車特集】買いたい車はトヨタと五菱 日本車への評価堅調、迫る中国車(08/16)

政策金利を利上げ、27カ月ぶりの5.5%に(08/16)

7月貿易収支、今年最大の20億ドル赤字(08/16)

ホンダ二輪、オートショーの成約台数千台(08/16)

中国五菱、オートショー成約台数は626台(08/16)

上半期の投資2.7兆円、前年同期比7%増(08/16)

通貨防衛で国営2社の新規事業中断(08/16)

パティンバン港のアクセス道路、近く着工(08/16)

【予定】16日 7月貿易統計ほか(08/16)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン