通信塔運営社、IPO資金で事業拡大へ

インドネシアの通信塔運営会社、ギホン・テレコムニカシ・インドネシアは、所有する通信塔を昨年9月末の443基から、510基に増設する。4月に実施する新規株式公開(IPO)で調達する資金を充てる。5日付ジャカルタ・ポストによると、ルドルフ社長は「今年は通信需要が高まる選…

関連国・地域: インドネシア
関連業種: IT・通信


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:ジャカルタ北部の港から…(01/23)

MUFG、傘下2行を合併へ ダナモン銀の買収戦略の一環(01/23)

ワッツアップのメッセージ、転送回数を制限(01/23)

特定品目の貿易保険会社に最低資本を規定(01/23)

【アジア自動車データ集】新車販売台数(351)(01/23)

BRI、QRコード決済サービスを開始(01/23)

ライオンエア、22日から預け荷物を有料化(01/23)

仏ルノー、マキシンドを正規代理店に指名(01/23)

EV用のインフラ整備急げ、関係者ら提言(01/23)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン