中国化学大手、西パプアの工場に25億ドル

中国の化学大手、上海華誼は、インドネシアの西パプア州でメタノール工場の建設を計画している。投資総額は25億米ドル(約2,600億円)。3日付ビスニス・インドネシアが伝えた。 産業省化学・繊維・雑工業(IKTA)局のシギット局長によると、西パプア州トゥルク・ビントゥニの…

関連国・地域: 中国インドネシア
関連業種: 化学建設・不動産


その他記事

すべての文頭を開く

エアアジア、ロンボクを拠点空港に設定(01/18)

台湾観光協会が駐在員事務所を開設(01/18)

駐在員住宅市場、今年も低調 外国人駐在員数減少で需要低迷(01/18)

【アジア三面記事】呪われたスーツケース(01/18)

トランスコスモス、スマランに初の拠点開設(01/18)

政策金利6%で据え置き、2カ月連続(01/18)

MRTジャカルタ、26日に試験運行開始(01/18)

3月に首都で国際バス展示会、来場者2万人(01/18)

ヤマハ、新型スポーツバイク2モデルを発売(01/18)

川西倉庫、現地法人がハラル認証取得(01/18)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン