超高速通信の実現へ、機器の国産化に注力

韓国政府は、通信速度が現在より最大10倍速い10ギガビット毎秒(Gbps)の超高速インターネットの普及に向け、2022年までに関連機器の9割を国産化する計画だ。同サービスの料金を現在と同程度に抑えるには、機器の国産化が欠かせないという。利用が可能なエリアも韓国全域(85…

関連国・地域: 韓国
関連業種: IT・通信


その他記事

すべての文頭を開く

米朝会談の不透明感深まる 米が中止通告も、北朝鮮は意欲(12:17)

電池大手が中国で供給拡大か 補助金対象入りの可能性、現地紙(05/25)

政策金利を据え置き、1.5%で6カ月連続(05/25)

サムスンが3ナノ半導体量産、21年を目標(05/25)

高麗大と企業30社、ブロックチェーンで協力(05/25)

欧R&Dネットワーク、韓国がパートナーに(05/25)

自動運転のバスと貨物車、政府が実証研究へ(05/25)

カガヤン港改修に210億円、投資誘致へ(05/25)

起亜自、「スティンガー」19年モデルを発売(05/25)

人工透析機器の明基透析、年末にも韓国進出(05/25)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

出版物

各種ログイン