首都のショップハウス、17年は57%値上がり

カンボジアの首都プノンペンで、ショップハウス(店舗兼用住宅)の価格が高騰している。転売目的の購入が原因で、2017年の平均価格は前年比57%上昇。これに対してテラスハウス(連棟住宅)の平均価格は38%低下した。クメール・タイムズ(電子版)が14日に伝えた。 不動産などの…

関連国・地域: カンボジア
関連業種: 建設・不動産


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