現代自の優遇取り消し、投資委が条件設定

フィリピン投資委員会(BOI)は12日、韓国・現代自動車のフィリピンの販売代理店、現代アジア・リソーシズ(HARI)に付与した自動車開発計画(MVDP)の優遇を取り消す方針をあらためて示した。今年6月までに全ての組み立て工程を完全に整備すれば、優遇措置の適用を維…

関連国・地域: 韓国フィリピン
関連業種: 自動車・二輪車マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

政策金利4.75%、9年ぶり水準 5会合連続の利上げ(11/16)

現代自が移動サービスで奔走 強まる危機感、車メーカー脱皮へ(11/16)

三井住友銀、メトロバンクとセミナー開催(11/16)

【アジア三面記事】マハティール首相に罵詈雑言(11/16)

石油税の来年引き上げ先送り、大統領が承認(11/16)

9月の海外送金受取、2.3%増の22.4億ドル(11/16)

東アジア経済連携、貿産相「国益に貢献」(11/16)

GTキャピタル、1~9月は減収増益(11/16)

15日為替:$1=52.805ペソ(↑)(11/16)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン