定期預金金利の不正操作、CBA以外の3銀も

オーストラリアの銀行最大手コモンウェルス銀行(CBA)が、世界金融危機後の2009年ごろ、満期を迎えロールオーバー(満期後に延長)した定期預金に対し、満期前よりも低い利率を不正に適用していた問題で、同じく4大銀のオーストラリア・ニュージーランド銀(ANZ)、ナショ…

関連国・地域: オーストラリア
関連業種: 金融マクロ・統計・その他経済


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