首都圏のオフィス供給、年90万平米ペースに

米系不動産大手コリアーズ・インターナショナル・フィリピンは、マニラ首都圏で2020年まで、毎年90万平方メートルの賃貸オフィスが新規供給されるとの見通しを示した。海外オンラインカジノ事業者やビジネス・プロセス・アウトソーシング(BPO)企業が需要をけん引するという。…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 経済一般・統計建設・不動産


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