台プラ総裁、環境評価による投資停滞を懸念

台塑関係企業(フォルモサプラスチックグループ、台プラ)の王文淵総裁は1月31日、米国や中国での投資計画が進む中、「台湾では環境影響評価(環境アセスメント)の厳格化により施設や設備拡張の投資が停滞している」と改めて懸念を示した。31日付経済日報が伝えた。 台プラ主要…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 化学・石化金融・保険社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

HTC幹部の流出止まらず、張総経理が起業へ(02/17)

桃園空港MRTの乗客数、延べ2,000万人超え(02/16)

伊藤忠が台北101の第2位株主に、投審会認可(02/16)

新興航空カンボジア・エア、下期に台湾就航(02/16)

テイクオフ:杏仁豆腐が無性に食べた…(02/14)

中原大学の産学連携に期待感 企業が認める大学、私大部門2連覇(02/14)

聯発科と晨星の合併案、中国商務部が条件撤廃(02/14)

友達、持続可能な成長に向けた専門部署を新設(02/14)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

出版物

各種ログイン