27日指数は反発、従来型産業が下支え

27日の台湾株式市場で加権指数は反発。終値は前日比64.76ポイント(0.62%)上昇し10,486.67ポイント、売買代金は907億3,700万台湾元(約3,430億円)だった。 前日はハイテクを中心に売り優勢となり、加権指数が100ポイント超の下げとなり、27日は従来型産業が指数の押し上げに寄…

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関連業種: 金融・保険


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