26日指数は続落、中国環境規制強化が重し

26日の台湾株式市場で加権指数は続落。終値は前日比100.58ポイント(0.96%)下落し10,421.91ポイント、売買代金は969億9,000万台湾元(約3,670億円)だった。 この日の台湾市場は、中国の環境規制強化が売り材料となった。江蘇省昆山市が排水汚染の改善策として、水質に問題があ…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 金融・保険


その他記事

すべての文頭を開く

鴻海、西部での投資提案を撤回か(02/20)

【プロの眼】台湾文化の一部分である「台湾映画」の変遷について(02/19)

小学生の保護者向けPR、日本企業が支援(02/19)

新興航空カンボジア・エア、下期に台湾就航(02/16)

テイクオフ:杏仁豆腐が無性に食べた…(02/14)

中原大学の産学連携に期待感 企業が認める大学、私大部門2連覇(02/14)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

出版物

各種ログイン