欧州委が独禁法違反で調査、TSMC認める

ファウンドリー(半導体の受託製造企業)世界最大手の台湾積体電路製造(TSMC)はこのほど、反トラスト法(独占禁止法)違反で欧州連合(EU)の執行機関である欧州委員会の調査を受けていることを認めた。 米ブルームバーグ通信が伝えたもので、18日付の台湾各紙も一斉に報…

関連国・地域: 台湾
関連業種: IT・通信政治


その他記事

すべての文頭を開く

米産などのスチレン、AD措置を正式決定(06/22)

5月の輸出額は同月最高更新 3カ月連続成長、従来型製品が好調(06/22)

テイクオフ:訪れた各地で地元の人に…(06/22)

鴻海、米TV大手ビジオに2500万米ドル出資(06/22)

TSMC、7・9ナノ生産能力が前年比倍増(06/22)

パネル各社3Qにも赤字に、群創顧問が懸念(06/22)

二輪車販売5月も停滞、前年同期比1.3%減(06/22)

米鉄鋼輸入制限、経済部「クオータ制で交渉」(06/22)

錦湖石化、手術用ゴム手袋の原料を増産(06/22)

台塑が高付加価値製品に注力、売上比率3割に(06/22)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

出版物

各種ログイン