【自動車業界を読む】第18回 インドにおける欧米メーカーの動向

物品・サービス税(GST)導入の影響が一服した第2四半期(7~9月)、インドの乗用車販売は好調に推移した。各月とも前年同月比10%以上の伸びを記録し、毎月30万台近い販売台数だった。自動車メーカー間の競争に目を向けると、マルチ・スズキ、現代自動車の2社で市場シェア…

関連国・地域: インド
関連業種: 自動車・二輪車


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:総選挙の一斉開票の日が…(05/20)

技術で顧客の新規事業を創出 ITマヒンドラ、DXの担い手に(05/20)

中古携帯の輸入解禁、政府が方針転換(05/20)

印のタタ、年内にトラック7モデルを投入(05/20)

パナ、南部に初の住宅部材展示場を開設(05/20)

ヤマハ発、インドで二輪生産が累計1千万台(05/20)

タタ商社部門、トレーラー子会社を売却(05/20)

自動車部品スンダラム、米国に生産拠点(05/20)

電動二輪アザー、チェンナイで充電設備拡充(05/20)

二輪バジャジ、販売好調で昨年度は最高益(05/20)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン