日タイ合弁で沿線開発を加速 アナンダと三井不、今年は9物件

タイの住宅開発大手アナンダ・デベロップメントは14日、首都バンコクで5件のコンドミニアム(分譲マンション)開発に着手すると発表した。いずれも三井不動産との合弁事業で、鉄道沿線に建設する。総戸数は4,000戸弱。販売総額は217億バーツ(約705億円)を見込む。年内にさらに合…

関連国・地域: タイ日本
関連業種: 金融・保険建設・不動産運輸・倉庫


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