中国や香港企業、越でのインフラ投資に関心

中国政府が推進している現代版シルクロード経済圏構想「一帯一路」を受けて、中国や香港企業がベトナムでのインフラ投資に関心を向けている。15日付VNエクスプレスが報じた。 香港貿易発展局(HKTDC)の羅康瑞(ビンセント・ロー)会長が率いる40人の企業視察団が先週、ベ…

関連国・地域: 中国香港ベトナム
関連業種: 建設・不動産マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

勃興するスタートアップ 技術のインド、親和性のASEAN(09/24)

クアン国家主席が死去 経済への影響は限定的か(09/24)

輸入セメントの緊急制限も 5年で急増、越中泰3カ国で(09/24)

編集長がアジア近況を語る、NNAセミナー(09/24)

日越大学とANA、包括連携協定を締結(09/24)

大阪王将、群馬工場で比人実習生10人受入れ(09/24)

ロンアン省で3軒目のソーラー発電所建設(09/24)

シャープ、太陽光発電所2カ所の建設受注(09/24)

韓国ポスコ、中部のガス火発に参画意欲(09/24)

ペトロベトナムとペトロリメ、包括提携合意(09/24)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン