北京のPM2.5濃度、1月は71%上昇

中国環境保護省は21日、北京市の1月の微小粒子状物質「PM2.5」の平均濃度(1立方メートル当たり、以下同)は116マイクログラムだったと発表した。前年同月から70.6%上昇した。 粒子状物質「PM10」の平均濃度は前年同月比63.8%上昇の131マイクログラムだった。空気の質が「…

関連国・地域: 中国-北京
関連業種: マクロ・統計・その他経済社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

チャウピュー発電所、売電契約の締結間近か(15:30)

5月の公式原油価格が低下、貿易戦争の影響(06/15)

韓国勢がEV電池の生産増強 LGが吉利と合弁、需要に対応へ(06/14)

蔡総統、再任へ第一関門突破 民進党予備選、頼氏の夢敗れる(06/14)

個人ノートPCシェア2割へ 台湾ASUS、細分化で市場掴む(06/14)

劉副首相、強気の経済見通し 米国との摩擦念頭、金融がカギ(06/14)

科創板の開設式開催、2カ月以内にも初取引(06/14)

グーグルが「中国離れ」、台湾などに生産移設か(06/14)

プロトン販社、2社とR&Dの合弁会社設立(06/14)

ラビダが首位維持、5月のセダン販売(06/14)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン