国家中期計画、インフラ優先事業に48兆円

政府は2015~19年までの国家中期開発計画(RPJMN)の原案に、期間中に実施するインフラ優先事業へ5,452兆ルピア(約48兆円)を投じることを盛り込む。大半を民間資金などで賄う考えだ。3日付インドネシア・ファイナンス・トゥデーが伝えた。 国家開発企画庁(バペナス)のデ…

関連国・地域: インドネシア
関連業種: 建設・不動産電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済


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