国境に受け入れセンター設置へ、国軍が公示

ミャンマー国軍の最高意思決定機関「国家統治評議会(SAC)」は、海外への避難者や抵抗勢力のメンバーの「受け入れセンター」を国境地帯に設置する方針だ。昨年2月のクーデター以降の混乱でへき地や近隣国に逃げた人々の社会復帰を保証するとしている。 6月30日付国営紙グロ…

関連国・地域: 中国タイミャンマーラオスインドバングラデシュ
関連業種: 政治社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

クーデター後に110万人が失業 1~6月、条件悪化で生活苦しく(08/17)

昭和HDが営業外費用、ミャンマー事業不振(08/17)

拘束の久保田さん審理開始、解放焦点(08/17)

燃油不足は売り惜しみが原因=国軍報道官(08/17)

ヤンゴン管区、工業団地への電力供給で協議(08/17)

金価格、1ティカル210万チャットに設定(08/17)

タイへの水産品輸出、4~7月は5304万ドル(08/17)

対バーツの実勢相場、過去最安値を記録(08/17)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン