冷蔵倉庫10.5万トン分追加、総容量5%増

インドネシア・コールドチェーン協会(ARPI)は、2022年に10万5,000トン相当の収容能力を持つ冷蔵倉庫が追加されるとの見通しを示した。国内の冷蔵倉庫の収容能力は前年比5.4%増の205万トン相当となる。 ARPIのハサヌディン会長はNNAに対し、21年の収容能力は前年比4…

関連国・地域: インドネシア
関連業種: 電機食品・飲料農林・水産運輸


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