G7首脳宣言に非難表明=軍政の外務省

ミャンマー軍事政権の外務省は15日、13日に閉幕した先進7カ国首脳会議(G7サミット)の共同宣言に盛り込まれたミャンマー情勢に対する文言が、「検証不可能な情報源から発信された、捏造(ねつぞう)され偏った情報」を基にしていると非難した。16日付国営紙グローバル・ニュー…

関連国・地域: ミャンマー日本ASEANカナダ欧州
関連業種: 政治社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

特使派遣、不安含みで調整 問われるASEANの実力(08/06)

ミャンマー特使合意を歓迎、国連事務総長(08/06)

ミャンマー民主派と対話、米副長官(08/06)

東南アへワクチン供与拡大、中国外相(08/06)

陽性率が連続3割台、死者322人(08/06)

コロナ第3波のピークは8月末=専門家(08/06)

中銀、民間銀行の外国人採用を規制(08/06)

印アダニ、港湾開発は制裁に抵触しない(08/06)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン