設備投資が12年ぶり高水準、コロナ禍も好調

シンガポール経済開発庁(EDB)が20日発表した、2020年の企業による固定資産投資(FAI、設備投資に相当)の表明額は、前年比13%増の172億Sドル(約1兆3,460億円)だった。新型コロナウイルス禍にもかかわらず、08年以来12年ぶりの高水準となった。電子、化学を中心に東南…

関連国・地域: シンガポール
関連業種: マクロ・統計・その他経済


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