7割が中国に追加投資せず 工総の企業調査、コロナが打撃

中国で事業を展開する台湾企業の7割以上が、中国での追加投資を向こう2年間行わない方針を示したことが台湾の有力経済団体、中華民国全国工業総会(工総)の調査で明らかになった。新型コロナウイルス感染症の感染状況は落ち着いたものの、人の移動や物流が回復していないことな…

関連国・地域: 中国台湾
関連業種: 化学その他製造IT・通信マクロ・統計・その他経済社会・事件


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