共用オフィスのトゥーン、カンボジア進出へ

ベトナムのコワーキングスペース(共用オフィス)大手、トゥーン(Toong)が、カンボジアへの進出計画を進めている。国内でコロナ禍収束の兆しが見える中、新規物件の展開も活発化している。23日付ダウトゥ電子版が報じた。 ホーチミン市では4案件(総面積約5,000平方メート…

関連国・地域: ベトナムカンボジアラオス
関連業種: 建設・不動産サービス


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