上半期の工業不動産取引、自社用が6割超

米系不動産サービス世界大手のCBREによると、台湾で2020年上半期(1~6月)に取引された工業不動産の総額は396億2,000万台湾元(約1,440億円)だった。このうち自社で使用することを目的とした取引は258億9,000万元に上り、全体の65%を占めた。製造業の台湾回帰が増える中で…

関連国・地域: 台湾
関連業種: その他製造建設・不動産マクロ・統計・その他経済社会・事件


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