【人事管理指南】第89回・急ブレーキのかかった最低賃金

雇用労働部(日本の厚生労働省に当たる)所属の最低賃金委員会は先月14日未明、来年1月1日からの最低賃金の時給を、1.5%アップの8,720ウォン(約775円)と決めました。この引き上げ率は1988年の最賃制度の施行以来、初の1%台です。 最初の要求は労働者側が16.4%アップの…

関連国・地域: 韓国
関連業種: マクロ・統計・その他経済雇用・労務


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