国内の貧困率、18~19年は18.3%に低下

ラオス計画・投資省傘下のラオス統計局(LSB)は28日、国内の貧困率が2018~19年に18.3%に低下したと発表した。同期間の1世帯当たりの名目消費は260万キープ(約3万円)。ビエンチャン・タイムズ(電子版)が伝えた。 第6回ラオス消費支出調査で明らかになった。同調査は1…

関連国・地域: ラオス
関連業種: マクロ・統計・その他経済


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