鶴見ポンプ「地産地消」拠点に 日系が挑む越の水処理事業(下)

水中ポンプの製造・販売を手がける鶴見製作所(大阪市)のベトナム現地法人が、生産と販売が一体となった「地産地消」拠点を目指している。2018年建設のベトナム工場は、同社初の東南アジアの生産拠点。インフラ開発の加速で、水処理ニーズの拡大が見込まれる域内の中核工場として…

関連国・地域: ベトナム日本
関連業種: その他製造電力・ガス・水道


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