アトピーのかゆみ薬で軽減、京大

【共同】アトピー性皮膚炎の新薬「ネモリズマブ」の治験で、かゆみを軽減する効果が示せたと、京都大の椛島健治教授(皮膚科学)と製薬会社「マルホ」(大阪市)のチームが9日、発表した。マルホが今後、国に製造販売承認を申請する。 治験には中等症から重症の13歳以上の患者21…

関連国・地域: 日本
関連業種: 医療・医薬品


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