電化実績を強調、エネ省 50%達成も電源開発に遅れ

ミャンマー電力・エネルギー省は8日、首都ネピドーで記者会見を開催し、2020年4月時点の電化率が53.3%に達したと発表した。16年3月の国民民主連盟(NLD)政権樹立から、電化率は20ポイント近く改善したことになる。ただ、20年夏季(3~5月)までの完成を目標に進めてきた…

関連国・地域: タイミャンマー
関連業種: 電機建設・不動産電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済政治


その他記事

すべての文頭を開く

5月インフレが4%台に低下 食品価格が前月割れ(07/10)

19年インフレ率、企業4割の昇給率上回る(07/10)

韓国のNH農協銀、ヤンゴンに駐在員事務所(07/10)

国営鉄鋼所の再稼働、タイなど5社が名乗り(07/10)

スー・チー氏、ILOバーチャル会議で講演(07/10)

新たな感染者2人確認、累計318人=9日朝(07/10)

マンダレーのマハムニパゴダ、再開準備整う(07/10)

農産品輸出は30億ドル超、6月までに2割増(07/10)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン