大立光電が蘇州工場を売却、台湾回帰へ

27日付自由時報は、台湾光学デバイス大手の大立光電(ラーガン・プレシジョン)が「中国・江蘇省蘇州工場を昨年末に売却した」と伝えた。今後は台湾での生産能力を増強し、生産の中心を台湾に移す。 大立光電は1995年に広東省東莞市に工場を設置し、ガラスレンズの生産を開始。20…

関連国・地域: 中国台湾
関連業種: 建設・不動産IT・通信マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

国発会、向こう4年の成長率目標3.4%(13:35)

テイクオフ:「アミ族は運動神経も良…(07/14)

航空貨物運賃、高値維持へ 旅客輸送の再開本格化が鍵に(07/14)

長栄航空の旅客数、3カ月連続で9割超減(07/14)

台カ、海運貨物市場が3Qに反転上昇へ(07/14)

長栄海運、無担保転換社債を海外初発行(07/14)

TSMC、華為への供給再開を米に要望か(07/14)

今年の新車販売、優遇策延長で前年並みか(07/14)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン