FIRB規制改正、外資の賃貸契約に弊害も

オーストラリア外資審議委員会(FIRB)が外資による投資の審査対象を拡大したことで、国内で事業を行う外資企業によるオフィスや商業不動産の賃貸契約に弊害が出るとの見方が浮上している。FIRBは3月、新型コロナウイルス感染症拡大を背景とする企業買収の急増を回避する…

関連国・地域: オーストラリア
関連業種: 建設・不動産マクロ・統計・その他経済


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