パネル2社の資本支出が過去最低、増産せず

液晶パネル世界大手、友達光電(AUO)と群創光電(イノラックス)の今年の資本的支出(研究開発や設備投資などに投じる費用の総称)が、計440億台湾元(約1,610億円)と過去最低の水準になる見通しだ。業績が悪化する中、増産のための設備投資は控え、新製品の開発や生産ライン…

関連国・地域: 中国台湾
関連業種: その他製造IT・通信マクロ・統計・その他経済


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