5産業が肺炎の影響深刻、自動車は減産も

台湾の国家発展委員会(国発会)は13日、「新型コロナウイルスによる肺炎(COVID19)の影響は自動車部品、観光、電子部品、機械設備、石油化学の5産業で最も深刻」とする分析結果を明らかにした。中でも自動車産業は、部品供給の停滞により、3月から台湾での完成車の生産が…

関連国・地域: 中国台湾
関連業種: 自動車・二輪車その他製造小売り・卸売りマクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

観光地訪問の社員を在宅勤務に、各社対応(17:04)

新型コロナの感染者、373人に(15:32)

テイクオフ:清明節の連休4日間はほ…(04/06)

コロナが新車販売押し上げ 3月は15%増の3.7万台(04/06)

3月の二輪車販売5%増、2カ月連続プラス(04/06)

富士康、5Gアイフォーンの秋投入に準備(04/06)

ラーガンの3月売上高、約4割増の54億元に(04/06)

POSの振樺電子、レノボと香港に合弁会社(04/06)

マスク習慣ない欧米で激増、日韓は緩やか(04/06)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン