反発、肺炎懸念も値ごろ感で上昇=香港株式

22日の香港株式市場は反発して終了した。中国本土で拡大する新型肺炎への懸念がくすぶるものの、中国当局による情報開示と防疫対策強化の発表を好感。ハンセン指数は前日急落の値ごろ感もあり上げて始まり、28000の大台を回復して引けた。 ハンセン指数の終値は前日比355.71ポイン…

関連国・地域: 香港
関連業種: 金融


その他記事

すべての文頭を開く

大型IPO控え資金流入続く 金管局、米ドル買い介入恒常化(09/22)

海外資金流入額が3割増加 香港から移転、金融ハブ地位向上(09/22)

【日本の税務】勤務期間が短縮された場合の取扱い(09/22)

新規感染者6人、域内で2人=計5038人(09/22)

流入症例増加、専門家は「第4波」警戒(09/22)

SKがESR株売却、次世代事業に投資へ(09/22)

トラベル・バブル、行動範囲制限する国も(09/22)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン