関電、個人向け海外旅行業で収益多角化

【共同】関西電力は5日、個人向けに海外旅行を販売する事業を始めたと発表した。傘下に設立した「トラポル」(大阪市)が手掛ける。第1弾としてベトナムの企業と提携し、観光地化されていない穴場を巡る旅を提案するという。電力自由化で競争が激しくなる中、収益源の多角化を図…

関連国・地域: ベトナム
関連業種: 観光


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